スコアアップ実績

ビジネス英語講座で大幅スコアアップ!

1年半で 平均244.7点アップ!!
東進の『ビジネス英語講座』受講生のTOEIC® テストのスコアの伸びは、1年半で244.7点。900点突破もゾクゾク登場するなど、圧倒的な実績を生み出しています。そして、TOEIC® 対策にとどまらず、さらに実践的な英語トレーニングを積み重ねています。

『ビジネス英語講座』を受講して、新たな可能性と大きな夢を手にした受講生の声を紹介しています。

受講1年目の2012年度生も、先輩に続いています!
6カ月で159.2点アップ!
2012年4月:548.0点 蛯10月:707.2点に向上
112講以上受講かつ高速基礎マスター講座完全修得、面談参加者のTOEIC® LRスコア(1講は30分もしくは45分)

TOEIC® テストとは?

TOEIC®(トーイック、Test of English for International Communicationの略)とは英語のコミュニケーション能力を評価するテストです。約120カ国か ら年間600万人が受験しています。また、アジアや欧米など9,000を超える企業が参加しています。

・マークシート方式、120分、990点満点 ・合否ではなくスコアで英語力を判定 ・問題文もすべて英語
・テスト内容 A;リスニング(45分100問、5~495点)写真描写問題10問、応答問題30問、会話 問題30問、説明文問題30問 B;リーディング(75分100問、5~495点)短文穴埋め問題40問、長文穴 埋め問題12問、読解問題48問→トータル10~990点まで、5点刻みのスコアで評価 ※LRテスト

社会で活躍するOBに聞く!

社会人になると英語は空気のようなもの。 アウトプットの場数を踏むことが、大切です。
滝田 将也さん<東進ビジネススクールOB>
滝田 将也さん<東進ビジネススクールOB>
早稲田大学在学中にTOEIC® LRテストで920点獲得(大学4年5月)。 卒業後、2010年より大手総合商社に勤務。
商談で、ロシア・インド・マレーシア・タイなど世界を飛び回る日々を送っている。
Q 滝田さんの現在の仕事内容を教えてください。
商社の中でも鉄鋼、特に自動車鋼板を扱う事業部に所属しています。お客様は全員外国人です。そのため、メールの8割は英語です。日本語を使うのは社内のやりとりくらいですね。もちろん、電話や商談も英語です。
社会人になって驚いたのは、「英語ができる」 のは特別ではないということ。英語は空気みた いなもので、できなければ呼吸ができないーー そんな感覚です。
Q 毎日の業務の中で英語を使っているのですね。
はい。でも、いきなり今のように業務を進められたわけではありません。こんなエピソードがあります。
社会人1年目の4月末のことです。インド人と英語でのテレビ会議に参加しました。ものすごい勢いで発言するインド人に圧倒されて、心の中で「よくわからないなぁ、早く時間過ぎないかなぁ」と思っていました。しかし、会議が終わった瞬間、私が議事録を任されたのです。
10%くらいしか理解できていなかったので、正直に先輩に謝りました。ですが、最終的には大幅に議事録を直してもらうことになってしまったのです。
自分の未熟さゆえに先輩に尻拭いをさせてしまったことを非常に反省すると共に、英語の重要性を改めて実感しました。
Q 入社早々、強烈な体験ですね……。
今考えると、日々の業務・会話で使う英語の語彙等のレベルがものすごく高いというわけではありません。より求められているのは、きちんと「伝わる」ということです。
ただ、話すためにはやっぱり場数が必要です。 場数を踏んでいないと、いざというとき言葉が出てこないですね。
大学生でTOEIC® 920点の滝田さんも、 最初は苦戦したんですね。
そうですね。その点、今の『ビジネス英語講座』 のカリキュラムはアウトプットがより強化されているのでうらやましいです。でも、もちろん大学時代に「話すための英語」の基礎を身につけたことは、良い経験になっています。
会社の同期の中には昇格の条件であるTOEIC® LR860点を目指して、仕事を早めに切り上げて、今、勉強に励んでいる人がいます。しかし、私は、仕事にもっと時間を割いたり、他の勉強を進めたり、実際にコミュニケーションしたりできています。
東進の『ビジネス英語講座』で 学んだことは?
講座の内容もさることながら、大きいのは「仲間」です。大学は、それほど友人と競う環境がありません。東進ビジネススクールでは、アウトプットを求められるので、悔しい思いをしたり、自分なりの小さなガッツポーズをしたりしながら勉強できたと思っています。
今後の意気込みを!
司馬遼太郎の小説『坂の上の雲』に、「自分が 一日サボると日本の発展が一日遅れる」という内容のセリフがあります。すごくカッコイイですよね。まだまだ私のできることは限られているかもしれません。ですが、私も「自分がやらなければ誰がやるのだ」という気持ちで、日本のために取り組んでいくつもりです。
「毎日を全力で!」 充実した大学生活のきっかけに
村山 貴彦くん 千葉大学 薬学部 4年
村山 貴彦くん 千葉大学 薬学部 4年
安河内先生の「ビジネス英語講座」は、 英語学習に対するモチベーションの源になりました。そして、英語だけにとどまらず「自分の将来のために、毎日を全力で過ごしていこう」という意志を固めるきっかけになりました。この講座を受講していなければ、これほど充実した大学生活は送れていなかったと感じています。
英文レターや通訳で活用! 実際に「使える英語」だと実感
國保 賢治くん 慶應義塾大学 法学部 2年
國保 賢治くん 慶應義塾大学 法学部 2年
毎回の授業は、時間も短く取り組みやすかったです。「次に話すときには、絶対にこれを使おう!」という表現を探しながら受講すると、自然と楽しくなってきて、効率良く学べました。実際に外国人の教授に英文レターを書いたり、通訳のお手伝いなどをさせていただいたりした際には、学んだことが役立っているなと実感しました。
受講を重ねるたびに「話せる音」が増えていく!
江口 政貴くん 早稲田大学 教育学部 2年
江口 政貴くん 早稲田大学 教育学部 2年
「英語基礎力完成講座」は、冒頭で学んだ「聴こえない音は、言えない音」の通り、毎回話せる音が増えていることを実感できました。受講後にはTOEIC® のリスニングで495点中450点くらいはとれるようになりました。また、携帯電話の表示を英語にするなど、英語に触れる環境を最大限つくったこともスコアアップにつながりました。
大学のALL英語の授業がほぼ理解できるように!
村重 新くん 早稲田大学 基幹理工学部 1年
村重 新くん 早稲田大学 基幹理工学部 1年
「大西先生の「話すための英語 基礎トレーニング講座」は、ネイティブの文法のとらえ方を学び、とても役立ちました。僕の通う学部の英語の授業は、一切日本語を使いません。 英語のみの授業に、最初はついていくのが大変でしたが、ビジネススクールで「読 む・聞く・話す」を継続的に行ったおかげで、今ではほぼ理解できるようになりました。
ビジネススクールで自分よりスゴイ仲間に出会えた
平井 朱美さん 上智大学 経済学部 4年
平井 朱美さん 上智大学 経済学部 4年
私は英語が好きで、将来はメーカーの海外営業として働きたいと思っています。しかし、4年生になるまでは「英語を勉強しなければ」と思いつつ、なかなか行動できませんでした。そんな私が、ビジネス英語講座を続けられたのは、切磋琢磨できる仲間がいたから。校舎に行くと、自分よりスゴイ人にたくさん出会えました。
英語の必要性を就職活動を通じて痛感しました
有馬 慎也くん 明治大学 文学部 4年
有馬 慎也くん 明治大学 文学部 4年
就職活動を通じて、「国内だけ・日本語だけで生きていくのは難しくなる」と感じ、英語を極めたいという気持ちがさらに高まりました。そんな僕が成績を伸ばすことができた大きな要因は、学習アドバイザーによる指導と、基礎力を定着させるコンテンツの充実です。選択肢なしで意味がわかるまで、こだわって取り組みました。
マンツーマンレッスンは事前の準備で充実度が違う!
佐藤 孝咲くん 早稲田大学 政治経済学部 1年
佐藤 孝咲くん 早稲田大学 政治経済学部 1年
同じ東進ハイスクールの校舎を卒業した同学年の仲間と共に、刺激し合いながらモチベーションを保っています。「東進USAオンライン講座」は、事前にしっかりと準備を行うことを心がけています。ただ話すのではなく、準備を行うことで、ネイティブの先生とのマンツーマンレッスンがより充実した時間になっていきます。
スピーチ作成会で自分の夢に向き合うことができた!
中川 桜子さん 上智大学 総合人間科学部 2年
中川 桜子さん 上智大学 総合人間科学部 2年
グローバルに活躍したい──夢が大きく変わったことをきっかけに、受講を開始しました。また、My Dream スピーチの作成会にも参加。週1回、校舎に通ってスピーチを仕上げていくうちに、自分の夢や現在の英語力に向き合い、モチベーションを高めることができました。これからも学習を続け、TOEIC® は900突破を目指します。